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人文社会科学部デジタルサポート室

デジタルサポート室でなにができる?

学生の方
授業内外での学生の持つPCに関するサポートを受けられます

例:WiFiをマニュアル通りに設定したのにつながらない、有線LAN接続の方法が分からない等

質問の前にチェック!茨城大学IT基盤センターの「BYOD」ページ(学内限定)

情報セキュリティに関するサポートを受けられます

例:ウィルス対策をどうすればいいか分からない、PCの動作がおかしい(ウィルスに感染したかも?)等

質問の前にチェック!茨城大学IT基盤センターの「セキュリティ」ページ


教員の方
授業資料の作成についてアドバイスをします

例:パワーポイントなどの作成に関するアドバイス(初心者向け)等

メーリングリストの作成・管理に関するアドバイス

作成の手続きや管理の詳細についてお問い合わせ下さい

※manabaとドリームキャンパス関連の質問は学部学務Gまでお問い合わせください

Teamsのチャネルを作成しました(人文社会科学部教職員・学生・院生限定)

Teamsを起動させてコードを入力すれば遠隔で直接質問可能です

重複を避けるためTeamsでの対応は予約制とさせていただきますお気軽にメールでご連絡ください

メールで対応可能な場合はメールで回答を差し上げます(必ず使用している端末とネットワークもお知らせください


Wi-Fiに関する問い合わせ

Q1:前日までつながっていた学内Wi-Fiがつながらない/IDとパスワードの入力ボックスが出ない

・情報リテラシーの授業でパスワードを変更してませんか? 設定 → ネットワークとインターネット →Wi-Fi →既知のネットワークの管理からIbarakiUniv-nをいったん削除すれば入力できるようになります。

Q2:PCで有線LANがつながらない

・無線LANを一旦停止し、有線LAN用ネットワーク認証ページへアクセスして認証を行ってください。

Q3:一部教室でWi-Fiがつながらない

・アクセスポイントとの相性でつながりにくい教室があるそうです。IT基盤センターで調査中ですが教室を変更するかWi-Fiのドライバーを更新してみてください。


Teamsでのトラブル

トラブルのほとんどがWebアプリの利用またはネットワークの不安定さです

Q1:○○ができない

・必ずデスクトップアプリかモバイルアプリで利用してください(インストール方法は各種配布資料で確認してください)

Q2:相手のカメラ画像や音声は確認できるが自分のカメラ映像や音声が届かない(フリーズする)、アプリが落ちる、前の時間は利用できたのに急に利用できなくなった

・ネットワークの回線に問題がある場合が考えられます。特にアパート共有のWifiは授業が混みあう時間帯は回線が悪くなりがちです(特に平日2講時目)。可能であればその時間だけでも大学(要・入構申請)で試してみてください

・マルチタスクを行うとPCに負担がかかります。不要なアプリは利用をやめ、Officeを使用する際もWeb版ではなく(大学配布などの)インストール版を使用してください

Q3:ハウリングが起こる

・ヘッドセットまたはヘッドフォンを使用してください

Q4:会議(講義)の入り口がわからない/会議がいっぱいあってどれが本物かわからない

・画面左にある予定表から会議(講義)に参加してください

Q5:投稿内に間違って会議を作ってしまった

・他の学生が迷い込む恐れがありますので”その他の操作”から”会議の終了”を選択してください

Q6:講義のTeamsから退会したい

・学生からは退会できない仕様です。担当教員に退会したい旨、連絡してください

Q7:新入生だが情報リテラシーのクラス(コード)がわからない

・ドリームキャンパスに登録されているはずなのでそちらを参照してください

・わからない場合はこちらで照合しますので早めにご連絡ください(初心者クラスは希望者多数のため抽選を行いました)

Q8:ヘッドフォンを利用しているとマイクで通話ができない

・端末本体の端子が4極の場合、3極のヘッドフォンを使用するとマイクが使用できなくなります(ヘッドフォンを使用しないか4極対応のヘッドセットを使用してください)

Q9:外部の人間をTeamsの会議に参加させることはできますか

・可能ですが説明が長くなるので直接お問い合わせください


サポートアワー

学部新ラーニングコモンズとなりに移動しました。
※在校生はもちろん、ガイダンス前の新入生もお気軽にお問い合わせください。
※都合により対応できない場合があります
※物理的な故障・修理、及びWindows以外に関する質問には対応できません

情報リテラシー科目の復習、さらにリテラシーを伸ばしたい人へ

マイクロソフトがオンライン提供する1~2分程度の動画です。

Googleのリテラシーも学びたい人に(人文社会科学部の学生・院生・教職員限定)

2019年度から、学部内にデジタルサポート室を開設し学生支援を進めるとともに、学部後援会の支援で、Googleのリテラシーをオンラインで学べるようにしました(同時に3ユーザー利用可)。これは国内の大学では初の試みとなります。

G-COSはGooglePDパートナーのイディーエル㈱が提供する、情報リテラシーを体系的に身につけられるオンライン学習サービスです。
大学や将来の職場で自分がチームリーダーになったと想定して取り組むとよく身につきます。在学中はもちろんのこと社会人となっても大きな基礎力となり、在学中に学生をサポートするものです。マイクロソフトのOffice 365に加えてGoogleの提供するクラウドのリテラシーを学ぶことで、将来必要とされるデジタル社会で身を守る術、活用する技を身につける機会を提供します。

現在契約更新作業を行っているので利用できません。利用可能となりましたら教務情報ポータルまたはメールでお知らせします。


ソサエティ5.0で重視される4つの専門スキル

下記のサービスの利用は人文社会科学部学生・院生、教職員のみに限定されます。
学外からのアクセスも可能になりました。
予約は教職員名・学籍番号から好きなハンドルネームでの予約が可能になりました。
1年生は「情報リテラシー」をうけてから利用しましょう。
教職員はクラウドやメールの業務での使用には引き続きoffice365を(セキュリティポリシーに従い)優先的に利用しましょう。
※Googleのサービスはセキュリティポリシーを遵守した上で補助的に利用しましょう。

各種申し込み

当面の間デジタルサイネージへの記事掲載希望は下記メールもしくは直接管理者までメールでお申し込みください(掲載申込概要)
※見切れますので上下左右に余白を設定してください。


連絡先

人文社会科学部B305(B棟3Fエレベータ前/学部ラーニングコモンズとなり)

内線 8197

E-mail hum-d.support(アットマーク)ml.ibaraki.ac.jp(アットマークは記号に直してください)