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人文社会科学部デジタルサポート室

デジタルサポート室でなにができる?

学生の方
授業内外での学生の持つPCに関するサポートを受けられます

例:WiFiをマニュアル通りに設定したのにつながらない、有線LAN接続の方法が分からない等

質問の前にチェック!茨城大学IT基盤センターの「BYOD」ページ(学内限定)

情報セキュリティに関するサポートを受けられます

例:ウィルス対策をどうすればいいか分からない、PCの動作がおかしい(ウィルスに感染したかも?)等

質問の前にチェック!茨城大学IT基盤センターの「セキュリティ」ページ

教員の方
授業資料の作成についてアドバイスをします

例:パワーポイントなどの作成に関するアドバイス(初心者向け)等

メーリングリストの作成・管理に関するアドバイス

作成の手続きや管理の詳細についてお問い合わせ下さい

サポートアワー

火曜 08:30~12:00 水曜 12:15~13:15 木曜 13:15~17:00

※上記時間以外はB601-1で対応します(6月以降は可能な限り、事前にご連絡ください)
※都合により対応できない場合があります
※物理的な故障・修理、及びWindows以外に関する質問には対応できません

情報リテラシー科目の復習、さらにリテラシーを伸ばしたい人へ

マイクロソフトがオンライン提供する1~2分程度の動画です。

Googleのリテラシーも学びたい人に(人文社会科学部の学生・院生・教職員限定、学内利用のみ)

2019年度から、学部内にデジタルサポート室を開設し学生支援を進めるとともに、学部後援会の支援で、Googleのリテラシーをオンラインで学べるようにしました(同時に20ユーザー利用可)。これは国内の大学では初の試みとなります。

GooglePDパートナーのイディーエル㈱が、先生の学生指導用に提供するサービスを利用できます。情報リテラシーを体系的に身につけられるサービスです。
もともとは先生向けですが、学生も、大学や将来の職場で自分がチームリーダーになったと想定して取り組むとよく身につきます。在学中はもちろんのこと社会人となっても大きな基礎力となり、在学中に学生をサポートするものです。マイクロソフトのOffice 365に加えてGoogleの提供するクラウドのリテラシーを学ぶことで、将来必要とされるデジタル社会で身を守る術、活用する技を身につける機会を提供します。

ソサエティ5.0で重視される4つの専門スキル

下記のサービスの利用は人文社会科学部学生・院生、教職員のみに限定されます。
アクセスは水戸キャンパス内の無線LANおよび人文社会科学部内の有線LANからのみ可能です。
1年生は「情報リテラシー」をうけてから利用しましょう。
教職員はクラウドやメールの業務での使用には引き続きoffice365を(セキュリティポリシーに従い)優先的に利用しましょう。
※Googleのサービスはセキュリティポリシーを遵守した上で補助的に利用しましょう。

連絡先

人文社会科学部B601-1(B棟6FでC棟との境目にあります)

内線 8479

E-mail hum-d.support(アットマーク)ml.ibaraki.ac.jp(アットマークは記号に直してください)