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法律経済学科紹介

学科の概要

法学や経済学の専門知識に基づき、行政や金融など多方面で活躍できる応用力を養います。

 法律経済学科は、法学・行政学を専攻する法学メジャーと、経済学・経営学・会計学を専攻する経済学・経営学メジャーから構成されます。つまり法律経済学科では、法律か経済のいずれかではなく、一方を本格的に学び、他方の基礎も学ぶことで、専門的な考え方や知識を深めていきます。またそれらを、4年間を通じた少人数教育や、現場を重視した実践的教育を通じて発展させ、社会の様々な課題に対応できる人材を育成します。

「茨城大学の法律経済学科についてもっと知りたい!」
 そんな皆さんの質問にお答えします!
  1.  Q1. 法律経済学科のカリキュラムには、どのような特徴があるの?
  2.  A1. 法律・行政・経済・経営について、少人数教育で実践的に学びます(PDF)
  3.  Q2. 法律経済学科の卒業生は、どのような進路に進むの?
  4.  A2. 公務員や金融を中心に、様々な分野に進みます(PDF)
  5.  Q3. 法律経済学科の先生は、どのような教育や研究をしているの?
  6.  A3. 法学や経済学などの専門分野を活かし、グローカルに活動しています... (PDF)
  7.  Q4. 法律経済学科の学生の出身地と性別は、どのようになっているの?
  8.  A4. 茨城県内外出身者と男女の割合は半々で多様性のある学びの場を提供しています... (PDF)

メジャー紹介

法律経済学科は2つのメジャーで構成されています。